舛添都知事の辞職にみる実際の読み解きの紹介

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生年月日を使った
数字の読み解きの例を
ご紹介したいと思います。

 

最近のニュースとしてEU離脱はもちろんですが
舛添都知事の辞職は大きな出来事でした

 

舛添要一さんってどんな人?

舛添元都知事

 

生年月日を使って誰でも簡単に
読み解けるんですよ

 

彼の生年月日は 
1948年11月29日

 

ここから簡単な足し算をして
3つの数字を割り出します

すると彼の数字は
11・8・4

 

この数字を見ただけで
彼が、なぜにあそこまで続投にこだわったのか
彼が、「せこい!せこすぎる!」とまで言われちゃっても続投しようとしたのか
彼の、中国服とか買っちゃう神経

が説明できます。

 

野々村龍太郎さんの数字

そして、面白いことに共通した数字を持つ方に
号泣会見でおなじみこの人も

 

野々村龍太郎
11・4・9

11と4の数字が共通です

 

11はアンテナが2本立った
不思議ちゃんな数字
は四方を固めるというように、
かっちりした現実の数字

 

頭の中の不思議な事を
うまーく現実の社会に対応していくのが
難しかった。。。

 

160726_2

 

 

そして舛添さんはというガッツのある

「絶対負けない!」っていう
強い活力があるので、「せこい!」とか
言われても戦う事ができたんだと思います。

 

8という数字
逆境ほど燃える数字です

 

数字の特徴・個性を性格に置き換えて
読み解いていくと
客観的に自分や他の人を知る事ができます。

 

普通の生活の中で、私だったら、
8を持ってる人に楯突こうとは思わないですね
ああ言っても、こう言われるのがオチなんです。

 

8

 

4と8の共通点

をお持ちのみなさんは
対価がはっきりしていて
現実のものでないと興味を持たない傾向があります。

 

その感覚、ない人はないので
「えっ?どうして?」
とか感じるかも

 

でも、ない人はないんです

 

みんなそれぞれがいいです
自分らしさで。

 

数字を味方につけて自分の魅力、幸せな人生を思い出す 数字使いメールパフューム

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